TextViewに文字を入れる

下の様にleyoutのxmlファイルに@+id/でidを登録する。

<TextView
        android:layout_width="fill_parent"
        android:layout_height="wrap_content"
        android:id="@+id/shumei" />

activityのonCreate()等で以下を記述

        TextView textView = (TextView) findViewById(id.shumei);
        textView.setText("イヌタデ");

Titaniumで画像表示

TitaniumでcreateImageView()使って画像表示がエミュレータで上手くいかない問題は、tiapp.xmlに
以下の一行を追加することで解決した。

<property name="ti.android.fastdev" type="bool">false</property>

PHPで画像サイズを取得

$size = getimagesize($filename);

上のようにファイル名だけを指定した場合getimagesize()は4個の値を含む配列を返す。
$size[0]は幅の数字
$size[1]は高さの数字
$size[2]は画像の種類を示すフラグ(1ならGIF、2ならjpeg、3ならpng等)
$size[3]は幅と高さをタグの中で使える形で(例: width=”480″ height=”360″)

植物データベースに機能追加

植物データベースを久しぶりに更新して、科で検索する機能を付けて見た。

植物数が少なすぎて意味がないのだけど、種類を増やして、いろいろな検索が出きるようにするのが最初作ったときの目標だったので、とりあえずそこまでは実現したい。

 

mysqlの文字化け

mysqlの植物データベースはphpmyadminで見ても、ターミナルでも文字化けして見れなかったので、結局古いdumpファイルから読み込み直して、後で追加したコマクサとハイマツのデータを再度入力した。
my.cnfを編集してmysqlの文字コード設定はujisに統一し、データもEUC-JPに統一したところ、phpmyadminでもちゃんと表示されるようになった。
ターミナルでも文字化けしなくなった。
dump.txtからdatabasenameと言う名前のデータベースをインポートするのは

$ mysql -u username -p databasename < dump.txt

ただしdatabasenameというデータベースを作った後じゃないとダメだった。

gparted

winXPのthinkpad x60が起動しても10分くらい反応がないというダメな症状になってしまったので、
一旦データを退避させて、cドライブをリカバリするため、cドライブを縮小させてdドライブを作ろうと思い、
linuxベースのパーティション管理ツールであるgpartedを使ってみた。
ダウンロードしたzipファイルを展開して、USBメモリにコピーし、utils/win32内のmakeboot.batを実行するだけで
簡単に起動用のUSBメモリが出来る。USBメモリはフォーマットする必要もない。
後はUSBメモリからbootしてGUIでドライブを縮小するだけ。
なんともあっさりとCドライブを縮小できた。以前は、knoopixのdvdから起動して、qtpartedを使ってやっていたけど
より簡単になった。
windowsの方は、avastをインストールしてから調子が悪くなったことに気付きアンインストールしたら、ちゃんと動くようになったけど、どっちにしろdドライブ作っておいた方が何かと便利だからちょうど良かった。

phpmyadminで文字化け

phpの本見てたら、phpmyadminが出てきたので、思い立ってインストールして見た。
aptitudeで適当にインストールして、localhost/phpmyadmin/にアクセスすると普通にphpmyadminのページが表示された。
でもeuc-jpで作った植物のデータベース見てみると、文字化けしていて、設定いじっても直らない。
ネットで検索しても直すの大変そうなので、あきらめた。
アップデートで勝手に直らないかな。

dnsの設定

WordPressにLan内からアクセスするとうまくログインできない問題を解消するため、debianサーバーでdnsサーバーも動かすことにした。
Dnsmasqをインストールしよくわからないままいくつかのサイトを参考に設定し、クライアントのdns設定をサーバーのアドレスに設定すると自宅のlan内部からもグローバルアドレスでサーバーにアクセスできるようになった。
結果、予想通りwordpressにも、ログインできるようになった。

wordpressのインストール

最初のインストールで作ったwordpressは外部からアクセスすると表示が崩れていたけど、
2回目のインストールで作ったwordpressはちゃんと表示された。
1回目と2回目の違いは、1回目はwordpressをインストールしてあるサーバからinstall.phpにアクセスしたのに
対し2回目は、たまたま外部からインターネットを通じてインストールしたこと。
wordpressのインストーラはアクセス元のURLを読み取って設定を変えているようだ。